FLOWER VOICE

植物の命の源・生体電流。私たちはその生体電流を音の信号に変更して、メロディーを創る機器「AOIHOSHI FLOWER VOICE SYSTEM」を開発いたしました。そこから聴こえてくるメロディーは、今まで聞いた事の無いような自由で優しく、まるで自然そのものでした。植物との共演は一度だけのまさに一期一会。阿吽の呼吸で共演していると、ただただ音だけに集中していき、無心に。そしていつしか私たちは一つであるという喜びそのものになっていました。こうして生まれた音楽は、多くの方を自然へといざない、大きな安らぎへと導いてくれると信じ、植物との共演音楽を広げています。

AOIHOSHI FLOWER VOICE SYSTEMとは


インターフェース

ソフトウエア


AOIHOSHIが独自に開発した植物と人との共演を実現するシステムです。このインターフェースは植物の生体電流をデジタルデータに変換します。そのデータをコンピューターで読み取り、ソフトウエアによってメロディーを生成しオーディオサウンドとMIDIデータを出力します。



FLOWER VOICEの事例

2020年2月

世界らん展2020にて「植物のメロディーに耳をすませて」と題し、植物と人の一度きりの即興・生演奏。

 

 


2018年11月

KEITA KAWASAKI x OKANOコラボレーション展のBGMをFLOWER VOICEで制作


2018年2月

   〜3月

日本橋三越の「花々祭」にてライブ演奏


2017年9月

東京にあるホリスティックケアサロンにて、「PLANTS SOUND」採用。


2017年8月

東京都内で定期的に開催される「ハートに入る瞑想会と植物の声を聴く会」にて「PLANTS SOUND」を演奏。


2017年7月

兵庫県宝塚の「FLOWA」にて、フラワーアーティスト川崎景太と共に「暮らしに息づく花世界~花と音楽のダブルフュージョン」に出演しライブ演奏、及びCD販売。


2017年5月

パリにあるヴァンセンヌの森にて開催された、世界初の植物と人が奏でるコンサート「1er FESTIVAL INTERNATIONAL DE MUSIQUE DES PLANTES」にてライブ演奏


2017年10月

アルバム「Symphony played by Plants and Human being」を発売